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萩原珈琲オフィシャルサイト

萩原珈琲について

おいしさへのこだわり

HAGIHARAブランド

萩原にとっての最高の豆

おいしいコーヒーをつくるためには、まずいい生豆を使うこと。独自の炭火焙煎方式を誇る 私たちですが、素材の良し悪しは何ものにも変えることはできません。

「生豆はいいものでないとあかん」創業者萩原三代治の代からの訓えです。萩原がおいしい と思うコーヒーを抽出できる豆が、萩原にとって最高の豆。希少価値の高さやストーリー性を 売りに高値がついている豆という意味ではありません。ただ萩原が納得できる豆は、決して 安価ではなく、どこにでもあるというものではないことも事実です。

究極のおいしさを追求したHAGIHARAブランド

 

1982年(昭和57)、初めてコーヒー豆の原産地であるブラジル、コロンビアを訪れた萩原孝治郎(現・代表取締役)は、世界的に著名なカップテイスター マネコ氏と出会い、萩原オリジナルのコーヒーづくりを依頼しました。

マネコ氏はブラジル各地の豆を吟味し、厳格なテイスティングを繰り返し、オリジナルブラン ド“ブラジルHAGIHARA”を誕生させました。なかでも“HAGIHARA SELECT”は、ほんのりとした甘 みとボディのある最高級コーヒー。コロンビアにおいても現地カップテイスター、スティー ブン氏のもと“コロンビアHAGIHARA”を開発しています。

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